超小型車

国土交通省は軽自動車よりも小さい1~2人乗りの『超小型車』の普及に向けて認定制度を作ることになりました。一般の公道でも走行が可能になるようです。

超小型車は、軽自動車と原付バイクの中間の位置付けで、排気量125cc程度、走行能力は1日約10キロメートル。

高齢者や観光客が近距離を移動する車として使うことを想定としているそうです。


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日産 『ニュー モビリティー コンセプト』

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トヨタ車体の『コムス』など、実証実験が進められています



ダイハツでは『PIKO』を東京モーターショーに出展
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事故とか渋滞が増えなければいいのですが・・・

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ハイエースで青たん

「ハイオクで満タン」みたいなフレーズですが、「ハイエースで青たん」ができました。

身長15?センチの私には、ハイエースの乗り降りは思いのほか難しかった・・・

乗る=よじ登る

降りる=飛び降りる

しかできなくて、降りるのに失敗した私のお尻には青たんができています(汗)



そんな話題(?)のハイエースですが、車種別の盗難件数で5年連続でトップとなり、ワースト記録を更新中

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盗まれた車は不法解体され不正輸出されることが多く、故障しにくく部品の汎用性もあるので海外での人気が高く、またセキュリティーが低いことから窃盗団の標的になっているようで・・・


そこで5月7日の販売分からは、電子ロック装置のイモビライザーが標準装備になっています

30年間の進化

近年、自動車開発の向上は著しく、各国では性能もデザインもこの数十年で大きく様変わりしています



日本、アメリカ、ドイツ、ロシアの四カ国の、『30年前』と『現在』との車の違いを並べた写真↓↓

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30年もたつと、さすがにデザインも進化しているようですが中にはほとんど進化(変化?)していないものもあります

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アジアハイウェイ

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アジアの32カ国を横断する全長14万Kmにわたる高速道路、アジアハイウェイ。
主に既存の道路網を活用し、現代のシルクロードを目指して計画されています。


主要幹線ルートは8本で、その中でアジアハイウェイ1号線は日本国内を通過する唯一の路線で、東京・日本橋が起点になっています

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東京からトルコとブルガリアの国境までの計14カ国、全長20710Kmを結ぶアジアハイウェイの中で最も長い路線です。

4700万円のジューク

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欧州日産で限定発売が決定した『ジューク-R』

『ジューク』に『GT-R』のパワートレインを移植したスーパーSUVで、米国でのジューク-Rの価格は59万ドル、日本円で約4700万円

これは日本仕様の日産GT-Rの最上級グレード、「エゴイスト」の1500万円を遥かに上回るプライスです



ほとんど手作業で組み立てられるジューク

4700万円の価格設定からすると、その購入層は極めて限られそうですが・・・

今夏、最初の3台が中東ドバイなどの顧客へ引き渡されることなっており、その後もオーダーがあれば世界の顧客に向けて少量生産される予定です

名車復活

自動車業界では最近、往年の名車や過去にヒットした量販車にあやかった車名をつける動きが目立っています。


トヨタからは80年代に人気を集めた「カローラレビン」などの型式番号「AE86」にちなんで命名したスポーツカー『86(ハチロク)』を発売しましたが、三菱自動車でも世界中で売る小型の戦略車に『ミラージュ』の名を12年ぶりに復活。
夏には日産のOEM供給を受けて、フーガをベースにした高級車『プラウディア』が復活します。


日産も1930年代の創業期から80年代まで使用した往年のブランド『ダットサン』を30年ぶりに復活、インドやロシアなどの新興国の”大衆車”とし低価格ブランドとして販売するそうです。

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ダットサン ブルーバード


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ダットサン フェアレディ


復活の背景には、車名の浸透に必要な宣伝費を削減できるため、そして昔のファンを振り向かせよう!という狙いも。


また、新しい車名を考案しても、すでに自動車や自動車以外の物品で商標登録されているケースも少なくなく、復活の背景にはこうした事情もあるようです。

アウディ サムライブルー

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世界に一台の特別仕様車『A1サムライブルー』

サッカー日本代表のカラーリングにデザインされたアウディです

このA1サムライブルーは去年の東京モーターショーで発表された世界に1台しかない特別モデルで、今回、抽選により選ばれた購入者に納車されました。
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外装にサムライブルー、白、赤のカラーリングがペイントされ、内装も同カラーで統一。



そしてA1の限定車『A1サムライブルー・リミテッドエディション』
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販売台数は車名の『A1』と、日本代表のイレブンの数字「11」にちなみ、111台限定で価格は345万円。
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排気量1400cc、ホワイトのボディカラーに仕上げられ、ルーフとボディサイドのほか内装インテリアにもアクセントとしてサムライブルーのラインなどをデザインしたのが特徴。フロアマットなどには日本代表のエンブレムが採用されています



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